株式会社HDN

TSUYOSHI HADANO / HATCH

羽田野剛士

クリニックの自費診療導入、LINE患者導線、予約・問診・決済・継続フォロー、医療マーケティング、SNS・YouTube戦略、事務長機能を横断して支援する実務家です。

羽田野剛士とは

羽田野剛士は、株式会社HDNの代表取締役です。単なる助言やシステム導入にとどまらず、院長の構想を、患者が迷わず動け、スタッフが継続運用できる具体的な仕組みに変えることを重視しています。

専門領域

自費診療・オンライン診療

診療メニュー、患者導線、問診、決済、診療、発送、再診、継続購入までを一つの運用として設計します。

LINE患者導線・LHub

LINE公式アカウントを、案内だけで終わらせず、予約・問診・決済・患者管理・フォローへつなげます。

医療SNS・YouTube戦略

患者心理、検索意図、医師の専門性、医療広告等への配慮を踏まえ、SNS・動画からLINE、予約、診療までの流れを設計します。

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クリニック経営・事務長機能

院長と現場の間に入り、課題整理、業務分担、数値管理、外部パートナー調整を実行可能な形へ落とし込みます。

支援実績

新潟県・内科クリニック
オンライン診療によるダイエット・ED・AGA診療を支援し、導入約6か月で月商約250万円の運用へ。
北海道・整形外科クリニック
オンライン診療によるAGA・ダイエット診療を支援し、通常月約200万円、多い月で約500万円規模へ。
大阪府・泌尿器科クリニック
オンラインED診療を支援し、導入約3か月で月商100万円を超える運用を構築。

※掲載数値は個別事例であり、成果を保証するものではありません。

HDNの支援で大切にしていること

医療と事業を翻訳する

医師の判断、患者の行動、スタッフの負担、法令、システム、収益を分断せずに整理します。

運用まで作る

企画書を渡して終わらず、誰が、いつ、何をするのかまで決め、現場で回る状態をつくります。

失敗も改善材料にする

登録数だけ増えて問診につながらないなど、実際の数字を見ながら導線を修正します。

相談できるテーマ

自費診療の立ち上げ、オンライン診療運用、LINE公式アカウント活用、LHub導入、事務長代行、医療マーケティング、医療機関向けSNS・YouTube戦略、動画企画、薬機法・景表法を踏まえた情報発信、AIを活用した業務改善。

支援で大切にしていること

提案書を作って終わるのではなく、院長・スタッフ・患者のそれぞれが実際に動けるところまで具体化します。

現場で動く形まで落とす

診療メニューだけでなく、LINE、予約、問診、決済、診療、発送、再診、継続フォロー、スタッフの役割まで一つの運用として整理します。

今ある仕組みを先に見る

新しいツールありきでは進めません。現在の患者導線、既存システム、院内オペレーションを確認し、残せるものと変えるべきものを分けます。

数字と現場を同時に見る

LINE登録、問診到達、予約・決済、継続利用などの数字だけでなく、受付負荷や運用の詰まりも見ながら改善優先順位を決めます。

まず、今ある仕組みを確認します。
現在の患者導線既存システムと院内運用本当に必要な変更だけを整理

全国オンライン対応。最初の相談では、現状と優先順位を整理するところから始めます。