Free Consultation / Patient Journey Check

患者がどこで止まっているか、まず一緒に見ます。

広告、LP、LINE、問診、予約、決済、再診、物販、自由診療。どれか一つだけを直しても、 全体の導線がつながっていなければ売上にはなりません。無料相談では、現状の患者導線を分解し、最初に直すべき箇所を整理します。

Check Points

診断するのは、システムではなく「患者が動く流れ」です。

HPやLINEの見た目だけでは判断しません。患者が認知してから、予約・問診・決済・再診・継続利用へ進むまでを見ます。

入口

集患・流入導線

Google検索、MEO、広告、LP、公式サイト、紹介導線から、どこで患者が迷っているかを確認します。

中間

LINE・問診・予約導線

登録後メッセージ、リッチメニュー、問診フォーム、予約案内、リマインドのつながりを確認します。

出口

決済・再診・継続導線

決済前の離脱、購入後フォロー、再診案内、物販・自由診療への接続を確認します。

Who Should Apply

こういう状態なら、相談する価値があります。

相談内容がまとまっていなくても問題ありません。むしろ、何から手を付けるべきか分からない段階こそ整理できます。

保険診療だけでは将来が不安

既存患者基盤を活かし、無理のない自由診療や物販導線を作りたい。

美容医療のリピート率が落ちている

施術後フォロー、再施術案内、スキンケア販売を仕組み化したい。

LINEを使っているが売上につながらない

配信はしているが、問診・予約・決済・継続フォローが分断している。

医療業界参入やM&A後の成長策を探している

買収後の患者基盤活用、自由診療設計、CRM導入の優先順位を知りたい。

Flow

相談から提案までの流れ

初回は売り込みではなく、現状整理です。LHubが必要ない場合は、必要ないと判断します。

フォーム送信

クリニック名、現状の課題、サイトURL、LINE運用の有無を共有してください。

初回ヒアリング

オンラインで30〜60分、現状の患者導線と運用体制を確認します。

課題整理

最初に直すべき箇所、LHubで解決できる範囲、広告表現の懸念を整理します。

提案・見積

必要な場合のみ、LIGHT / STANDARD / FULLのどのプランが合うか提示します。

Before Contact

用意できる範囲で十分です。

相談前に、公式サイトURL、LP、LINE公式アカウントの画面、現在の広告、販売したい自費メニューや物販候補があれば確認が早くなります。 ただし、資料がなくても問題ありません。

最初の目的は、きれいな資料を作ることではなく、患者がどこで止まっているかを見つけることです。

相談後に整理できること

初回相談では、サービス説明より先に「どこで患者が止まり、何から直すべきか」を整理します。

現在の患者導線

広告・ホームページ・SNSからLINE、問診、予約、決済、診療、再診までを並べ、分断や離脱ポイントを確認します。

改善の優先順位

売上への影響、患者の分かりにくさ、スタッフ負荷の3方向から、先に直す項目と後回しにできる項目を分けます。

次にやること

ページ修正、LINE導線、問診・決済、院内ルール、計測項目など、次のアクションを実務単位で整理します。

まず、今ある仕組みを確認します。
現在の患者導線既存システムと院内運用本当に必要な変更だけを整理

全国オンライン対応。最初の相談では、現状と優先順位を整理するところから始めます。

患者導線を、まず一度見せてください。

現状のHP・LINE・問診・予約・決済導線を確認し、最初に直すべき箇所を整理します。

無料相談を申し込む

まずは、今のHP・LINE・予約・決済の流れを一緒に棚卸しします。

HDNの初回相談で見ること
  • 契約の話より先に、患者がどこで止まっているかを確認します。
  • 広告表現、LINE文面、予約・決済、スタッフ対応の負荷まで見ます。
  • 現場で続かない施策や、無理な売り込み前提の提案はしません。

まずは現状確認だけで構いません。必要な場合だけ、次の進め方をご提案します。