HDNLHub

医療機関・クリニック向け|オンライン診療・自費診療の導入支援

オンライン診療を、もっと低コストで。

LINEを活用して、予約・問診・決済案内・患者管理の流れを整えるLHub。必要な機能から始め、院内の受付・運用に合わせてHDNが導入を支援します。

初期導入費 200,000円(税別)システム月額 30,000円(税別)

導入後の運用支援、SEO・Web集客、記事制作は必要に応じて別途選択できます。

診察・処方などの医療判断は医療機関が行います。ビデオ通話等の診療手段や外部サービスの利用条件は導入時に確認します。

CLINIC PATIENT JOURNEY患者の手続きと、院内の確認をつなぐ。
患者|LINE
  1. 01診療メニューを確認
  2. 02予約・問診に進む
  3. 03決済案内を確認
院内|LHub
  1. 01予約状況を確認
  2. 02患者対応を管理
  3. 03必要な案内を配信
診察・処方は医療機関が判断します。LHubは受診前後の案内・管理を支援するシステムです。
患者とスタッフの流れを示す概念図です。実際のLINE・管理画面のスクリーンショットではありません。

オンライン診療を導入しても、
受付と患者案内が分断されていませんか。

ツールが増えるほど、患者は迷い、スタッフの確認作業も増えます。問題は機能不足ではなく、導線の分断です。

01

申込から予約に進まない

友だちは増えても、次に何をすればよいか伝わらず、問診や予約まで進みません。

02

対応が属人化する

LINE返信、予約確認、決済案内をスタッフが個別対応し、引き継ぎ漏れが起こります。

03

継続につながらない

診療後の案内が途切れ、再診、継続購入、フォローの機会を逃します。

LHubなら、患者の次の行動が見える。

患者に必要な案内を、LINE上の一本道として設計。スタッフ側も状況を追いやすくなります。

A

迷わない

登録後に、問診、予約、決済、診療までの次の行動を明確に案内します。

B

分断しない

患者情報と対応状況をつなぎ、スタッフ間の確認と引き継ぎを減らします。

C

終わらせない

診療後も、再診、フォロー、継続購入へつながる接点を残します。

患者導線

検索・記事からLINEへ。患者に分かりやすい受診までの道筋。

LINE
登録
メニュー
選択
問診
予約
決済
医療機関で
診療
フォロー
再診

システムに任せること、院内で判断することを分ける。

LHubは受診前後の患者導線を支える基盤です。院長・スタッフが担う診療や確認業務と区別し、無理のない運用を設計します。

患者

LINEから手続きを進める

診療内容を確認し、案内に沿って予約・問診・決済手続きを進めます。

院内

確認・診察・処方を行う

スタッフが必要な情報を確認し、医師が診療・処方などの医療判断を行います。

HDN

導線構築・必要に応じた運用を支援

LHubの初期設定を支援。日々の配信・設定や集客施策は任意の別契約で対応します。

必要なものだけ選べる。料金と役割を、最初から明確に。

LHubは単独導入が可能です。日々の運用や集客も任せたい院だけ、HDNの支援サービスを追加できます。

基本サービス|LHub

予約・問診・決済案内の導線を整える

初期導入費 200,000円(税別)

システム月額 30,000円(税別)

LINE公式アカウントとの接続・初期設定、予約・問診・決済案内・患者管理などの運用基盤。システムのみの利用も可能です。

基本料金に含まれる内容を見る →

任意サービス|HDN運用支援

日々の設定・配信も相談したい院へ

運用支援月額 65,000円(税別)

LHubと併用する場合は月額合計95,000円(税別)。院内で担う業務とHDNが支援する範囲を、契約前に確認します。

料金と提供範囲を見る →

独立サービス|医療機関向け記事制作

医療記事の制作・公開を継続したい院へ

初期導入費 110,000円(税別)

システム月額 55,000円(税別)

院長のメモ・音声・資料を起点に記事案を制作。医療機関による内容確認・承認を経て公開します。LHubの契約は不要です。

記事制作サービスの内容を見る →

※外部のLINE公式アカウント利用料・決済手数料・ビデオ通話等の利用料や、個別の追加対応は、利用するサービス・契約条件により別途発生する場合があります。具体的な適用範囲・費用は導入前にご案内します。

診療の仕組みを整えたら、「見つけてもらう」導線も。

オンライン診療は、導入して終わりではありません。HDNではSEOを意識したWebサイト・診療案内の整備や、検索からLINE予約までの導線設計も、別途ご相談いただけます。

01|見つけてもらう検索・診療案内・医療記事

患者が知りたい情報を整理し、クリニックの診療内容を伝える。

02|受診へ進むWebサイト → LHub・LINE

診療内容や費用を確認し、予約・問診・決済案内に進める。

03|院内で対応する医療機関による診療・フォロー

医師・スタッフの確認と診療を経て、必要な案内を継続する。

SEOは検索結果の順位や患者数の増加を保証するものではありません。広告運用をご希望の場合、媒体費と運用範囲は別途ご案内します。

医療機関向け記事制作・公開支援|独立したオプション

院長の知見を、患者に伝わる記事へ。

診療中によく受ける質問や、院長の短いメモ・音声・資料をもとに、AIを活用して記事案を制作。院長・医療機関が内容を確認・承認した後に公開し、サイトの情報を継続して育てます。

記事サービスはLHubの標準機能ではなく、単独でも契約できる別サービスです。SEO・集客施策の内容や費用は、記事制作の標準提供範囲と区別してご案内します。

LHubの機能と操作の確認

患者と院内の操作内容を、導入前に確認できます。

✓LINE登録後の案内
✓問診・予約・決済への遷移
✓診療後フォローと再診導線

導入は、小さく始められます。

すべてを一度に変える必要はありません。現在の課題に合わせ、優先順位を決めます。

1

現状確認

LINE、予約、問診、決済、スタッフ対応を確認します。

2

導線設計

患者が次に取る行動と、院内対応の流れを整理します。

3

設定・改善

LHub設定後、登録数・問診数・予約数等を見ながら改善します。

よくある質問

クリニックの導入判断に必要な費用・機能・役割分担を確認できます。

LHubはLINE公式アカウントだけで利用できますか?

既存のLINE公式アカウントを活用し、必要な機能と患者導線を組み合わせて設計します。現在の運用状況を確認したうえで導入方法を提案します。

予約システムとの違いは何ですか?

予約だけでなく、問診、決済案内、患者情報、フォロー配信、再診や継続購入までをひとつの流れとして設計できる点が特徴です。

オンライン診療以外でも使えますか?

対面診療、自由診療、健診後フォロー、再診案内、サプリ・ケア用品の継続案内など、患者接点があるさまざまな場面で利用できます。

導入前の相談だけでも可能ですか?

可能です。現在のLINE、予約、問診、決済、スタッフ対応を確認し、どこから改善すべきかを整理します。

月額30,000円だけでオンライン診療が完結しますか?

いいえ。LHubは予約・問診・決済案内などの患者導線を支えるシステムです。診察・処方は医療機関が行い、必要なビデオ通話等の診療手段や外部サービス、外部費用は別途確認します。LHubには初期導入費200,000円(税別)もかかります。

運用支援やSEO・記事制作は必須ですか?

いいえ。LHubのみの導入が可能です。運用支援は月額65,000円(税別・任意)。SEO・Web集客支援の内容・費用は個別にご案内します。記事制作はLHubと独立したサービスで、初期110,000円・月額55,000円(税別)です。

記事はAIが作ったまま自動公開されますか?

いいえ。医療機関の診療実態・医学的内容・広告表現を確認し、院長・医療機関の承認を経て公開します。SEOの順位や集患数も保証するものではありません。

オンライン診療の導入費用と、導入後の運用を一緒に整理しませんか。

まずは自院の診療体制と既存システムを確認し、LHubの導入範囲、任意の運用・集客支援、必要な外部費用を分けてご案内します。

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まず、今ある仕組みを確認します。
現在の患者導線既存システムと院内運用本当に必要な変更だけを整理

全国オンライン対応。最初の相談では、現状と優先順位を整理するところから始めます。

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