「正しいだけの医療コンサルでは、

クリニックの売上は伸びない」

法規制を理解したうえで、
“実際に売上と現場改善につながる”
自由診療マーケティングを設計します。

  • 医療広告ガイドライン
  • オンライン診療
  • LINE導線
  • 自由診療の実務
    すべて理解したうえでの 実益特化型コンサル

    こんな“医療コンサル”に、心当たりはありませんか?

    • 「それはリスクがあります」と言われるだけ
    • 結局、何もできなくなる
    • 売上は増えない
    • 問い合わせや説明業務は減らない
    • 現場は疲弊したまま

    それは“安全”を取っているのではなく、
    “何も決断していない”だけかもしれません。

    HDNは「止めるコンサル」ではありません

    多くの医療コンサルは
    「法的に100点」をゴールにします。

    HDNは違います。

    ・法規制は理解する
    ・リスクは把握する
    ・そのうえで、事業が前に進む“80点”を取りに行く

    それが、自由診療の現場で
    最も現実的で、最も価値のある選択だと考えています。

    こんな課題を解決してきました

    • LINE導線を整理し、
      問い合わせ対応・説明工数を大幅削減LHubを活用)
    • LP・動画・LINE表現を調整し、
      CVを落とさず法的リスクを低減
    • オンライン診療のフローを再設計し、
      医師の負担を増やさず売上を伸ばすLHubを活用)
    • 「攻めすぎ/守りすぎ」になっている
      表現・導線の落とし所を設計

    ※個別事例は面談時に共有

    理由はシンプルです

    ① 実務を知っている
    広告・LINE・LP・決済・診療フローまで一気通貫で設計(LHubを活用)

    ② 法規制を理解している
    医療広告・自由診療・オンライン診療の“実運用ライン”を把握

    ③ 数字で判断する
    「安全そう」ではなく
    「売上・工数・CV」で是非を判断

    提供内容(一例)

    • 自由診療マーケティング全体設計
    • LP/動画/LINE表現のレビュー・改善提案
    • オンライン診療フロー設計(LHubを活用)
    • LINE導線・CRM構造設計(LHubを活用)
    • 医療広告・法規制を踏まえた表現調整
    • 新規自由診療メニューの立ち上げ壁打ち

    ※顧問型/スポット型、柔軟に対応

    正直に言います

    ■ 向いている

    • 自由診療で売上を伸ばしたい
    • 現場負荷を下げたい
    • グレーを理解したうえで判断したい

    ■ 向いていない

    • 何も変えたくない
    • とにかく“怒られたくない”が最優先
    • 売上や数字の話をしたくない

    「正しいこと(も大事ですが)」より、

    「意味のあること」を一緒にやりませんか。

    自由診療は
    綺麗事だけでは回りません。

    HDNは
    現場と数字に責任を持つコンサルです。

    Q&A

    Q1. 法的に本当に大丈夫なのでしょうか?

    A. 「無視」はしません。ただし「過剰回避」はしません。

    医療広告ガイドライン・オンライン診療の枠組みは理解したうえで、
    実務として成立する表現・導線の落とし所を設計します。

    「絶対安全」を保証するコンサルではありませんが、
    現場が止まらず、事業が前に進む現実解を提示します。

    Q2. 行政や第三者から指摘された場合はどうなりますか?

    A. 事前に“突っ込まれやすい点”を把握した設計を行います。

    リスクはゼロにはできません。
    重要なのは

    • どこが指摘されやすいか
    • どこまでが説明可能か
      を把握したうえで判断することです。

    「知らずに踏む地雷」を減らすのがHDNの役割です。

    Q3. 売上を優先しすぎて、医師の負担が増えませんか?

    A. むしろ逆です。

    HDNの設計思想は
    「売上を伸ばしながら、医師の説明工数を減らす」

    LINE導線・事前説明・動画設計により、
    診療時に同じ説明を繰り返さなくて済む状態を作ります。

    Q4. どんなクリニックでも依頼できますか?

    A. 正直、向き・不向きがあります。

    向いているのは

    • 自由診療を本気で伸ばしたい
    • 判断を他人任せにしない
    • グレーを理解したうえで意思決定できる

    逆に

    • 何も変えたくない
    • とにかく怒られたくない
    • 数字の話を避けたい

    という場合は、HDNの支援は合わない可能性があります。

    Q5. スポット相談でも可能ですか?

    A. 可能です。

    • 表現チェックのみ
    • LINE/LP構造の壁打ち
    • 新規自由診療メニュー立ち上げ相談

    など、必要な範囲でのスポット対応も行っています。

    Q6. 料金を教えてください

    A. 申し訳ございません。料金表は現時点では開示できません。

    料金表を載せていない理由があります

    HDNのコンサルは、
    「資料を渡して終わり」ではありません。

    • クリニックの状況
    • 診療体制
    • 既存導線
    • 医師のスタンス

    これらによって、
    やるべきことも、やってはいけないことも全く変わるため、
    定型パッケージは用意していません。

    そのため、
    まずは短時間のヒアリングを行い、
    「何ができるか/やるべきか」を整理したうえで
    支援内容をご提案しています。

    「とりあえず安く頼みたい」

    というご相談には向いていません。

    一方で、

    • 自由診療を伸ばしたい
    • 現場を楽にしたい
    • 判断を他人任せにしない

    という院長先生にとっては、
    十分にリターンのある投資になると考えています。

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